• 11 «
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • » 01
株式会社る〜くほ〜む【図書部】
株式会社る〜くほ〜むが提供する無料メールマガジン『週刊クオリティ』のバックナンバーを随時掲載! そして、同社が排出したヒーロー『オタック戦隊萌エルンジャー』の小説も全文掲載!
CATEGORY : 萌エルンジャーキョン版
第五話「神と天使とオレンジジュース」
DATE : 2006-06-07-Wed  Trackback 0  Comment 1
駄目だ。今回の話に戦闘シーンの冒頭を持ってこようとしたのに、いつもの原稿量ではそれができなかった(汗
今回の話だけ見ても大して面白く無いだろうし;;;
なるべく早めに次回の話を書けるようにしたいです。

今回の間違い
・神様がユニークでもなんでもない
page top
キョンの書く、公式設定無視進行ストーリー第四話。
一部で不評なパワーパフボーイズと萌エルンジャーの戦いに決着が。
次回は聖音さんと神様が主体の話になる予定です(変人が出てこない、普通の話)。

どーでもいいけど、公式設定無視、尚且つ本編にて説明して無いってのは、とことん読者置いてけぼりな作品だなー。
ついてこれている人がいたら、是非連絡を。
抽選にて宇宙旅行券をプレゼントします(嘘)。
page top
キョン執筆の第三話。
自分の作品では、レストランる〜くほ〜むは森の中ってコトにして下さい。
熊さん助けてー。
ちなみに、今回はいつもより長いです。本当、無駄なくらい長いです。

見るだけ無駄な前回までのあらすじ
「ャーカガ!ドドヴィディ、ボルオバエラドジバゲッデイジタゴドゥダ!―パワーパフボーイズ―」
page top
大空太陽ことキョンが、一隊員である自らの視点で綴るツッコミ伝の第二話。

前回のあらすじ
「正直、かったるぃ ―誇り高き薔薇乙女―」
page top
大空太陽ことキョンが、一隊員である自らの視点で綴るツッコミ伝。

神とキョンの微妙な戦いを書いた第一話。
page top
Copyright © 2005 株式会社る〜くほ〜む【図書部】. all rights reserved.